過去の日誌 5月2018年6月→7月
ポチくんクラブ日誌5月 最終更新日:2018年6月6日
マリちゃんのパパ、しみゃおさんがお手伝いされている動物愛護団体

の活動に対して、支援および拡散をお願いします。
アニマルコミュニケーターの森永さんが出版された本
もし動物と会話ができたら
ペットの気持ちがわかる
12のストーリー

にポチくんのお話しが載っています。STORY11がポチくんのお話しです。
読書大嫌いなポチ母でも最初から最後まで一気に読んでしまいました。皆さんもぜひお読み下さいね。
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6月1日(金)-3日(日)
じぃじとお誕生会


  6月6日(水)   シュリちゃんとマリちゃんがお空に  New
 5月19日にシュリちゃんが、5月25日(24日?)にマリちゃんがお空にのぼりました。
 思い出を振り返ります。 

 チャタ家との出会いは、2004年8月に山中湖を旅行していた時、忍野八海でチャタママさんとチャタパパさんに声を掛けられた時でした。

 ポチくんとポチ母
 8月17日撮影→
 当時はまだコーギーを飼っている人は珍しくて、お互いにすぐに目を惹かれました(その後、午後の紅茶のCMでキョンキョンとコーギーの子犬が出てからコーギーブレーク)。
 初めて会ったのに、立ち話を始めたらずいぶん長くなってしまい、退屈だったのでしょう、チャタくんはずっとワンワンと吠えていました(写真左)。
 この時チャタロウくんは12才半。
 十分おじいちゃんですが、まだまだ元気でした。
 メルアドを交換し、それからネットでのおつきあいが始まりました。
 その後、2005年にシュリちゃんがチャタ家の家族として加わりました。 
 2006年8月16日~18日、2泊3日で軽井沢へ一緒に旅行しました。
 軽井沢タリアセン(塩沢湖)の駐車場で待ち合わせ。先に私達が到着。奈良からチャタ家の車が来た時、再会できたことがすごく嬉しかったのを今でも良く覚えています。
 塩沢湖の周りをみんなでお散歩した時→
 わんこはみんな先頭を歩きたがりますが、おじいちゃんのチャタくんがいつも先頭。シュリちゃんが追いつこう、先に行こうとしますが、絶対に勝てません。シュリちゃんはヘロヘロになっていました。
 ポチくんは3月に肩関節固定術を受けていましたが、リードを着けての歩きは不自由なくできました。
 ポチくんもお散歩を楽しみました。

 宿でのチャタくん(左)とシュリちゃん(右)。
 いつもくっついていました。
 シュリちゃんはチャタくんをすごく頼りにしていたと思います。
 8月18日撮影。
 軽井沢スカイパークにて。
 ハンゾーのお洋服をおソロで着ています。
 チャタ家との思い出がこの1枚に凝縮されています。
 ポチ母はこの写真が大好きです。
 2006年10月7日~9日、軽井沢旅行があんまり楽しかったので、2ヶ月もしないうちに2回目の旅行を清里で楽しみました。
 この時もおソロのお洋服。 
 宿のドッグランにて。
 チャタくんは走っているつもりですが、足が上がりません。
 シュリちゃんは元気良く飛び跳ねていました。
 「お兄ちゃん、楽しいね。」って、シュリちゃんがチャタくんの目を見て言っているようでした。
 ポチくんは肩関節固定術を受けているので、ノーリードにすることも走らせることも出来ませんでした。
 可愛そうでしかたがなかったです。
 清里サンメドウズの頂上で→
 昨年、ポチ婆と行きましたが、今は全く変わってしまいました。
 ゴロンと寝転べるベッドがたくさん置いてありました。

 2007年12月29日、チャタロウくんがお空にのぼりました。あと2ヶ月で16才になるところでした。 チャタくんは頑張り屋さんだったね。 
 2008年10月11日~13日、シュリちゃんが2泊3日でポチ小屋に遊びに来てくれました。ポチ小屋第1号のお客様です。
←10月12日、ぐんまフラワーパークにて。 
 
2009年8月11日~12日、1泊でポチ小屋に遊びに来てくれました。

←たんばらラベンダーパークにて。

 ポチくんにとって最後の夏、この夏は、シュリちゃんにも会えたし、ポチじじにも会えたし、ポチ父のおじさんにも会えました。
 そして2010年1月10日、ポチくんがお空にのぼりました。
 シュリちゃんに会ったのはこの日が最後でした。
 チャタくんもポチくんもシュリちゃんも、みんないなくなってしまった。
 シュリちゃんは頸椎の病気で昨年6月から全く歩けなくなっていました。
 シュリちゃんが亡くなった後、チャタママさんから頂いたメールを読んで、チャタママさんの気持ちが伝わってきました。
 愛犬を亡くした寂しさを何物をもっても埋められない、空虚になったお家の中がずっとずっと続くんだなぁって思うと、泣けて泣けて。
 3頭はきっとお空で会ってるね。
 こちらの10年はあちらの1日だそうです。
 私達が向こうに行くまであと数日。
 きっと、みんなで遊びながら待っていられる。
 「虹の橋」のお話しは、旅立った愛しいペットが虹の橋のたもとで楽しく遊んだり美味しい物を食べたりしながら、飼い主達がやってくるのを待っています。みんなが揃ったら、みんな一緒に虹の橋を渡って天国へ行き、そこでまたみんなで幸せに暮らすと言うお話しです。
 みんな虹の橋のたもとで揃ったら、一緒に天国に行き、向こうで一緒にまた旅行しようね。 

 マリちゃんとの出会いは、これまで何度か書いたことがありますが、東日本大震災後、2011年5月に犬猫みなしご救援隊の栃木塩谷臨時シェルターにお手伝いに行った時です。
 ポチ母は最初から1頭引き取るつもりでボランティアに行っていました。ぱっと見てこの子と決めるより、残りの犬生を我が家で過ごすのだから、ずっと飼える子と思って、お世話しながら我が家に合う子を決めるために泊まりがけで行っていました。
 2日目に既にニコちゃん(当時はまゆげちゃんと呼ばれていました)を連れて帰ろうと決めました→ 
 それを代表に伝えると、副代表が「その子もええけど隣の赤毛の子もええで。」と言われました。
 すでにその隣の子も散歩を担当したりして観察していたのですが、その上でニコちゃんに決めていました。が、副代表の意見を聞いて、もう一度、ニコちゃんの隣の赤毛の子を散歩させてみました。
 ニコちゃんの方がリードの引きが弱かったので、やっぱりニコちゃんに決めました。
 左の子がその赤毛の子、すなわちマリちゃんでした。

















拡大すると↓
 手前に写っている黒いサークルの中にニコちゃんがいました。
 マリちゃんはとても印象が強く、記憶にはっきり残っていました。
 うちのニコちゃんや他の子と違って、マリちゃんはとても凝った首輪をしていたからです。
 ニコちゃんの首輪は、どこにでも売っているようなもので、かなりボロボロになっていました。
 マリちゃんのは作りがしっかりしていて飾りも付いていて、後でしみゃおさんが調べて分かったことですが、その首輪は注文品でした。
 一昨年、しみゃおさんは、その首輪と同じブランドの首輪をオーダーしました。

 話は元に戻って、5月28日ポチ母は4泊5日のお手伝いを終え、ポチ父に迎えに来てもらって、ニコちゃんを連れて帰りました。
 そして、その翌日、しみゃおさんが来て、隣のマリちゃんを連れて帰りました。
 もしニコちゃんがいなければ、ポチ母は100%マリちゃんを連れて帰っていたでしょう。なぜなら、ポチ母は「吠えない子」と決めていて、ニコちゃんとマリちゃんは全く吠えなかったからです。

 こう見ると、ニコちゃんと似てないのですが、角度によってすごく似てるように見えることがあります。
 しみゃおさんがみなしごのブログに送ったマリちゃんの写真を見て「似てるなぁ」と思ったポチ母はしみゃおさんにメールを出しました。
 外見が似ているか似てないかは微妙なところですが、2頭はとっても似ている部分がありました。
 それはほとんど「ワン」と吠えないこと、声を出す時は奇妙な鳴き方をすること。それは犬にはとっても珍しいことなので、2頭は血縁にあるのではないかと思いました。
 そしてそのマリちゃんがニコちゃんの隣にいたことや、ポチ母がマリちゃんに何度か関わっていたこと、ニコちゃんが出た翌日にマリちゃんもシェルターを出たことを知って、不思議な縁を感じました。

 さらに、同じくみなしごに保護されたハルくんの里親さんからメールがありました。このホームページを見てハルくんがニコちゃんに似ているとのこと。ハルくんのブログを見てみるとなるほど似ていました。
 要するに、ニコちゃん、マリちゃん、ハルくんは似ているので血縁ではないか?と3家族は思い込みました。
 そこで、みなしご卒業生として同窓会を開くことに。 
 第1回プチ同窓会
 2012年11月25日。 
 千葉県の北総花の丘公園にて。
 しみゃおさんのところには、ちばわんが保護したジュリナちゃんと言うとってもお利口で可愛い先住犬がいて、同窓会にはジュリナちゃんも参加。
 マリちゃんはしみゃおさんが留守にしている間に、お家の中や靴などを破壊島倉千代子でしたが、こんな風に抱っこが大好きな甘えん坊さんでした。
 ゴロゴロすりすりして、ポチ妻さんにお腹を撫でてもらっているマリちゃん→
 みんなで記念撮影。
 この頃は、みんな若くて、誰かが逝ってしまうなんて考えられませんでした。

 公園を出て、近くのカフェでお茶。
 ここでも抱っこされているマリちゃん。
 第2回プチ同窓会
 2013年6月2日。
 鹿島灘海浜公園(茨城県)にて。
 まずはドッグランで。
 マリちゃんは、ドッグランではいつも上手に遊びます。

 ニコちゃんは走ることもしないし、お友達を作ることもできません。
 こんなマリちゃんを見るととてもうらやましかったです。
 ジュリナちゃんも一緒です。


 また抱っこされていました。
 しみゃおさんの腕の中が落ち着くんだね。

 ポチ母がプチ同窓会の写真で一番気に入っている1枚です。
 ジュリナちゃんがしみゃおさんを見つめています。
 他のショットでもこんな風に見つめているのがありました。


 まりちゃん、くつろいで楽しんでます。


 しみゃおさんと一緒に走るマリちゃん。

 ジュリナちゃんも楽しそう。

 みんなで海浜公園をお散歩した後、おやつタイム。
 写真右でおやつに食いついているのがマリちゃん。
 おやつ命のニコちゃん(手前)でも遠慮がち。

 第3回プチ同窓会
 2013年11月3日。
 所沢航空記念公園にて。
 1回目はハルく居住地域の近く、2回目はマリちゃんの近く、3回目は我が家から近いところでの開催となりました。
 ジュリナちゃんの具合が良くなかったので、今回しみゃお家の参加はマリちゃんだけ。
 先ずは、公園の近くのカフェでランチ。
 ドッグメニューもありましたが、ニコちゃん以外はあまり食べられず。

←マリちゃんはカフェで良い子にしていました。 
 ランチ後、航空記念公園へ。
 ポチ妻さんによるおやつ授与式。


 マリちゃんは、またゴロゴロすりすり。

 この後、公園内のドッグランに移動。
 マリちゃんはいつものように上手に遊んでいました。
 またまた、しみゃおさんに抱っこされてご満悦→
 楽しい時間はあっという間に過ぎ、お別れの時間となりましたが、しみゃおさんが持って来て下さったお土産を車に忘れて来たので、マリちゃんを預けてお土産を取りに行きました。
←そのしみゃおさんの後ろ姿を追っているマリちゃん。
 マリちゃんに会ったのはこの日が最後でした。

 またいつか会えると思っていました。
 2016年1月10日、ジュリナちゃんがお空にのぼりました。
 ニコちゃんが余り歩けなくなったり、認知症になったりして、徐々に調子を落としていき、マリちゃんが脳の病気になり、それでもお互いに調子の良い時があれば会えないかなぁと思いながら過ごすうち、
 5月24日~25日?にマリちゃんがお空に上りました。
 きっとジュリナちゃんがお迎えに来てくれたはず。

 寂しいです。
 ポチくんのお友達はもうほとんどいません。
 ニコちゃんのお友達(血縁?)ともお別れしてしまいました。
 わんこが人間をお見送りすることはできないのだから、人間がわんこを見送るのは当たり前。仕方のないことで、必ず通る道なのですが、これだけは「慣れる」と言うことはないです。その度、その度、悲しくて寂しい。
 シュリちゃんとマリちゃんのご冥福をお祈りします。

 そして、また心配なことですが、私達お気に入りのペンション「バーネットヒル」の看板犬、えくぼちゃんが危険な状態になりました。何頭かいた看板犬のうち、ついこの間、風子ちゃんが亡くなり、今現在、生存しているのはえくぼちゃんだけです。また行きたい、また会いたいと思っていたのに。

 久しぶりに大泣きしました。
 
 しばらくホームページの更新をお休みさせて頂きます。
 できれば1ヶ月くらいで再開したいと思っていますが、もう少し遅くなるかも知れません。
 1ヶ月くらい経ったら、また時々覗きにいらして下さいね。
6月1日(金)-3日(日)     じぃじとお誕生会  6月5日更新 New
 6月1日(金)
 夕方、埼玉の自宅を出発して、群馬県昭和村のポチ小屋へ行きました。
 到着時、夜7時の気温
 屋外:16.2℃
 屋内:18.5℃

 私達にはエアコンを少しつければ十分な気温ですが、ニコちゃんのために床下暖房を就寝時までつけました。

 いつものように、夜、ニコちゃんがウロウロしていると、障害物のポチ父を避けることができなくて乗り越えて行くために膝の上に乗ってしまいました。
 ポチ父はその説を受け入れられなくて、ニコちゃんはポチ父のことが大好きで膝に乗ってくるんだと思い込みたいようです。
 そういうことにしましょう。
 ま、お父さんのことが好きなのは事実ですから。
 この「寝かしつけ」は、ポチ父にとって至福の時間のようです。
 埼玉の自宅では、夜、ポチ父がテレビソファに座っていると、ニコちゃんが向かい合わせに座ってソファの縁にアゴを乗っけてきます。撫でていると眠くなってくるので、そこでハウスに誘導して寝かしつけます。
 夜、ニコちゃんがウロウロしてる時、ポチ母が「ニコちゃんがウロウロして寝ないよ。」と言うと、ポチ父は喜んで「俺が寝かしつける。」と言います。
 この「寝かしつけ」で、仕事の疲れを癒やしてもらえるのではないでしょうか。

←ハウスへ移動


 ハウスにイン。
 おやちゅみ、ニコちゃん。
 また明日ね。

 ハウスに入ってしばらくすると出て来てウロウロしていました。
 見るとハウスにウンチが、、、、
 最近、かなりの頻度で家の中でウンチをします。
 急いでウンチを始末して布団カバーを替えると、自らハウスに入って寝ました。
 掃除してもらうのを待っていたようです。

 今度こそ、おやちゅみ、ニコちゃん。
 また明日ね。
 6月2日(土)
 朝7時半の気温
 屋外:13.1℃
 屋内:20.6℃

 お花見(4月)にじぃじ宅にお招き頂いたお礼に、じぃじとばぁばにニコちゃんのお誕生会も兼ねてポチ小屋でランチに来て頂くことになっていたのですが、急用が出来て本当ならキャンセルすべき状況だったのにばぁばだけキャンセルされて、じぃじはわざわざこのために来て下さいました。恐縮です。
 テリーヌ以外、技なしのオードブルの盛り合わせ。
 料理の腕はほとんど必要ないので、盛り付けくらいは綺麗にしようと、前夜、ネットを調べまくり、盛り付け例を勉強していたら、就寝がえらい遅くなってしまいました。
←なかなか、見た目はよさげ。
 結婚後間もない頃に、ウェッジウッドの食器(これはオズボーン)を買い揃えていたのですが、10数年使わずにしまったままになっていたのを、自宅から全部ポチ小屋に移しました。
 食洗機が使えないので手洗いになりますが、かなり気を遣うので、ホント実用的ではないです。
 が、料理は見栄えがします。
 左下は、ふるさと納税の返礼品。このローストビーフ結構美味しかったです。
 右はラタトゥイユとカリカリに焼いたバゲット。
 この日から2日ほど経ってから残りを食べましたが、日が経っている方が断然美味しい!
 リビングの適当なところでずっと寝ていたニコちゃん。
 じぃじに気付きませんでしたが、目が覚めてじぃじの存在に気付いてからは、横で寝ていました。
 楽しい時間を過ごした後、最後にニコちゃんにおでこをすりすりしてお帰りになりました。
 何年か前に亡くなった愛犬ハナちゃんにニコちゃんが似ていると言うことでとっても可愛がって頂いていますが、そのニコちゃんも亡くなる前のハナちゃんに近い状態になってきました。
 来年も再来年も、その次の年も、、、一緒にお誕生会できると良いね。

 夕方の散歩で、じぃじ宅の前を通るとじぃじはもう帰ってしまわれていました。本当に、我が家でのランチの約束のためだけに、わざわざ昭和村にいらして下さったようです。
 夜、お約束の寝かしつけタイム。
 一旦、膝から下りたのですが、また寄ってきました。
 そうだね、お父さんは障害物じゃないね。
 ニコちゃんは、抱っこしてもらいたくて来てるのかなぁ?

 再び、お膝に抱っこ。

 そろそろ、ハウスに入りますか。
 おやちゅみ、ニコちゃん。
 また明日ね。

 今日は、じぃじに来て頂いて良かったね。
 ご用があったのに、わざわざニコちゃんに会いに来て下さったんだよ。
 長生きして、毎年お誕生会しなくちゃ。
 6月3日(日)
 朝7時半過ぎの気温
 屋外:16.2℃
 屋内:21.6℃

 ポチの庭の花→
 名前が浮かびません。

 
 朝のお散歩は、ポチ母が遅れて出発。
 
←もうすぐ追いつきます。
 今朝のお散歩も、ニコちゃんは半分寝た状態で千鳥足で歩いています。
 季節は初夏に移りつつあります。
 前回(2週間前)来た時は本当に空気がすがすがしく気持ち良かったのですが、その時より暑くなってきました。


 Mさん宅のルピナス。

 アヤメやジャーマンアイリスがピークを迎えています。

 Tさん宅のヤマシャクヤク。
 開花期間がほんの数日なので、見られてラッキーでした。
 別荘地のあちこちでヤマボウシが咲いていました。

 これは何の花でしょう?
 お向かいさんのお庭の比較的大きな木に小さな白い花が咲いていました。
 とっても可憐な花。

 寝ながら歩いている時は、上り坂になるとさらに眠りが深くなります。
 本能的に脳が上るのを拒否しているのでしょうか。
 ハーネスを上に引き上げて、体を持ち上げた状態にしてあげないと歩けません。
 ミミズ坂を上ると、道沿いに梅の木があります。
 梅の実はここまで育ちました。
 収穫が楽しみ。
 ポチの庭はもう夏の景色。

 昼食後にポチ小屋を出発して、埼玉の自宅に帰りました。
 埼玉の家は暑かったよぉ。

 また、来週きます。